Top1999 2000 2001 2002 2003

明石隼汰インフォメーション/2000


 ●11/27、明石隼汰ソロライブ with Old Friends、函館にて開催


 僕が大学時代を過ごした街、函館にて、なんと15年ぶりにライブを行うこととなりました。26日に僕が楽曲提供したミュージカルを見に函館に行くので、次の日ライブができないかどうか当時の音楽仲間、葛西氏に相談したところ、快く引き受けてくれたことがきっかけでした。現在彼は「函館活力ユニット」で活躍中。北海道新聞に記事が載り、26日には12:15頃より約15分、函館コミュニティFM「FMいるか」に僕も宣伝のため出演することに。実はこのFMいるかのテーマ曲も開設時僕が手がけていた縁で、スムーズに話がまとまったのでした。会場は「函館セントクラブ」 (函館市五稜郭町32-19/0138-56-3292)。ここのオーナーは函館で知る人ぞ知る地元の老舗バンド「毒林檎」のメンバー。毒林檎さんとはかつて音楽コンテストのライバルであり、尊敬する先輩だっただけに、感激もひとしおです。さらにPAをお借りしたのは、函館の音楽シーンを陰で支え続け、あのグレイやジュディマリを育てた楽器店「サウンドパパ」店主の吉田氏。氏には学生時代からずっとお世話になりっぱなしで、氏なしには今の僕はないといっても過言でないほど。そんな氏となんと初めてジョイントセッションが実現し、数曲のビートルズ・ナンバーは忘れられない思い出になりました。時間のない中わがままを聞いてくれた、心強い友人達に深く感謝します。本当にありがとう!そして次の日ゆっくり大学時代の友人と語り、次のライブの地、福島を目指したのでした。ライブの詳しい様子は、ライブラリNo. 8をご覧下さい。 (01/5/14)

 ●ミュージカル「函館ウエストサイドストーリー物語」に楽曲提供


 11/26(日)に函館市民文化会館で上演される函館ミュージカル劇場主催の創作ミュージカル函館ウエストサイドストーリー物語(作・脚本:青山眞理子) に、僕も以下3曲の楽曲を提供しています。

M2:カメ駄目か(作曲・編曲)
M6:一緒にミュージカル(作詞・作曲・編曲)
M13:約束(作詞・作曲・編曲)

 函館ミュージカル劇場とのつながりは古く、僕が学生時代に参加した "Again!"(1986) が縁で、過去に何作か書かせてもらっています。今年はこれを見に僕も来函する予定で、次の日の27日(月)、明石隼汰・函館ライブも行います (このライブについてはライブラリNo. 8を参照下さい)。どちらもお近くの方は是非見においで下さい。ミュージカルについての詳しい情報は、こちら↓へ。

http://www.umeya-art.com/amigos/whatsnew/westside.html (11/18)


 ●Voice Factory Original Songs Vol. 2/2000 完成

 僕が作曲、さいとういんこが作詞の講師をつとめる "Voice Factory"の副科「オリジナルソングをつくろう」。受講生徒が中心となった楽曲を集め制作されたコンピレーション・アルバム第2弾が完成しました。収録曲は以下の全10曲で、*印のアレンジ・録音を僕が手がけています。

1)泣きむしMOON/柴田美香*
2)物干台のロビンフッド/橋本寛*
3)うたたね/比護純子*
4)水の旅人/庄司行宏*
5)その手/岩崎美穂子*
6)パズルデラズル/高田通治
7)だいだいいろの夕陽みたとき/柳本佳子*
8)ツヨガリ/西園孝成*
9)Burning Emotion/山城由利子
10)明日へ/金城陽子

 楽曲のクオリティは抜群。未来のスターの卵達がこのアルバムで旅立つ準備をしています。昨年のVol. 1ともども、是非一度聴いてみて下さい。定価¥1,500 (税抜) です。発売元・問い合わせは、Voice Factory・info@voicefactory.comまで。 (11/18)


 ●Holonic Platinums いよいよ始動

 4月にライブを行った太田研司とのアコースティック・ユニットをいよいよ本格的に続けることになりました。その名も「ホロニック・プラチナムズ」。ホロニックというのは、ポストモダンの先鋭アーサー・ケストラーによる概念「ホロン」からきています。まあ、知的で輝いている名前にしたかったと(笑)。僕がピアノ、太田氏がナイロンギター、2人でヴォーカルを取り合います。現在アルバムを制作中、11月上旬にリトル・エルニーニョ・レコードより発売及び、music.co.jpより配信開始。そしてこの小回りの利くスタイルを活用し、ライブをどしどし開始します。

 ライブは、明石隼汰のソロ、太田研司のギターおよびリュート(会場による)、そして2人のデュオという3段構成。様々な音楽的チャレンジをしながら、大人のための知的で深く浸み入る楽曲をみなさまに提供していきます。一度御体験下さい。

 Holonic Platinumsのホームページができました!CD、ライブの情報はここに移動・アップしました。どうぞよろしく!(11/3)

http://www.holopla.com/


 ●明石隼汰・最新配信情報!

 5年の歳月をかけ制作した13分の大作「穴」。現在はネット網を中心に様々なサイトにて販売されております。他にも僕関連の画像その他が潜んでいる所をまとめてご紹介しましょう。

music.co.jp
いつもお世話になっているmusic.co.jpさん。なんと「」の試聴はイントロのみ。そしてダウンロードは大容量です(苦笑)。がんばって落としたアナタはプログレ魂満載だ!他にも、「インコの如く」(リトエル社歌集)、「僕はここにいる」(One Color Go!) がMP3にて好評配信中。

リトル・エルニーニョ・レコード・オフィシャルCD販売サイト
ここからリトル・エルニーニョCDが全て買えます。試聴機能はありません。

indiesmusic.com
新鋭のインディーズ中心CD通販サイト。ファンサイトのリンクも出来ます(誰か作ってくれ〜)。「」の試聴部分はなんと中間部分のオイシイ所。ちゃんと聴いててくれるのがうれしいですね。

Music Wire
1999年12月6日に渋谷ラママにて行われたライブ映像が無料配信中。あの「火神ゴーラ」も聴ける!

いんこのpm11
music.co.jpが毎週日曜23時より無料で生放送しているネット番組。僕は3/12と7/2に出演。アーカイブが残っているのでいつでも見ることが出来ます。ただしRealPlayerG2以上が必要。3/12では幻の「穴」のビデオが、7/2は司会までやっちゃいましたが「火神ゴーラ」85年オリジナル音源が楽しめます。


 ●タイツトリビュート "One Color Go!" に参加

 80年代に東京のインディーズ界で活躍し数々の伝説を残したバンド、タイツ。特にリーダーの一色進氏はもっと評価されてよいソングライターである。ならばリトル・エルニーニョ・レコードで評価してやれ〜!という企画で制作され、去る6/21のラママ・リトエルライブ会場にて限定20枚発売されたのがこのコンピレーション・ミニアルバムCD-R。ちなみにタイトルは「一色進」の直訳也。全6曲。えみコバーン、TAKEBOO! 他おなじみのリトエル・アーティストが参加(ジャケット画はTAKEBOO!描き下ろし)。 僕は4曲目「僕はここにいる」を、4声ひとりアカペラのみで挑戦しました。そして7月よりこのアルバム全曲が、music.co.jpで配信開始。ここから45秒の無料試聴と有料ダウンロードできます。お聴き下さい! (7/4)

 ●7/2、「ノスタルギガンテス」CD発売記念ライブ

 寮美千子原作・リーディング、堂々40分のプログレ・リーディング大作「ノスタルギガンテス」がいよいよプレス版CDとして発売されることとなりました。それを記念したライブが下記のスケジュールで開かれます。出演はもちろん僕と寮美千子。めったにないフル演奏です。このラ・リューというライブハウスは 50人ぐらいの小さな所で、このシリーズのイベントは過去、坂田明(サックス)、翠川敬基(チェロ)、巻上公一(Vo. ヒカシュー)といった大物達が続々登場し話題なので満員になる可能性あり。事前の予約をオススメいたします。

「音の泡影(うたかた)」まどろみの午后:ライヴ・イン・自由が丘 Vol. 14
日時:7/2(日)/ 16:00会場、17:00開演
場所:自由が丘・LA LUE(ラ・リュー)
   東京都目黒区自由が丘2-9-20河津ビルBF 03-3717-8363
入場料:\3,000
問い合わせ:PROJECT21 03-3720-2808  (6/11)

 なんと当日は昨年の和光大学ライブと同じ日だったんですね!にわか雨が時折降ったものの快晴に恵まれ、お客さんもそこそこ(満員ではなかったですが)見えてまずまずのライブ日和でした。それにしても内容は「まどろみの午後」どころか「ドロドロの午後」だったですなあ。第1部は「ノスタルギガンテス」完全版。約40分。CDとは少しアレンジを変え、僕のヴォイスなども挟み込んでみました。やっぱりグランドピアノはいいですね〜。20分程休憩し、第2部は、僕の「天使の詩」の後、寮さんの「星の魚」(偶然内容が似ていたので一緒にしてみました)。その後「月」をモチーフにした連作、その他約20分。いいライブだったと思います。こんなマニアックなポエ大作が3回も出来るなんて光栄。でももっとやりた〜い! (7/3)

 ●5/20〜21、自然舎(じねんしゃ)月の祭りに参加

 自然舎とは、明治6年に長野県岡谷市に建てられた舞台建築です。この建物がほとんど舞台として使われないまま解体されることを知った有志達が '90年に須玉町に移築、完成を目指し作業中。僕はここで過去3度ライブをやりましたが、実に素晴らしいところです。遠いのが難点ですが、逆に遠いから面白いわけです。当日はほぼ満月ということで、オールナイトでたき火をしながら歌い、ポエるというイベント。車のある人は是非、足を運んでみては?

日時:5/20(土)〜21(日)/ 15:00〜メインライブ、雨天決行
参加費:\1,000(参加者・出演者全員)、中学生以下無料
場所:自然舎(じねんしゃ)山梨県北巨摩郡須玉町津金/須玉インターから15分、長坂インターから10分 宿泊も可。一人\500。
出し物:ライブ<出演・明石隼汰(ピアノと歌)、寮美千子(ポエトリー)、ピミエンタ(フォルクローレ)、 他計11グループ予定>
フリーマーケット、屋台・売店(出品歓迎)、焚き火ライブ(朝まで!飛び入り歓迎)
お願い:飲み物、食べ物は各自持参して下さい●蚊、ブヨがたくさんいるので防虫スプレーを忘れずに!●大きめの折りたたみイスがあれば楽です●夕方になると寒くなるのでそれなりの準備を
主催:八ケ岳山麓観察倶楽部
問い合わせ:0266-58-2262 畑山  (4/26)
地図はこちら。 (4/27)

 そんなわけで、やってきました。ギターとリュートの太田氏が今回参加できず、代わりにキーボード岸本氏を引き連れてのライブ。16時半過ぎから30分のステージ。曲目は、「隼汰#2」「泣けない」「君の手をつかんで」「岸本ソロ」「天使の詩」「隼汰#1」。そして21時半すぎから、おなじみ寮美千子さんのポエトリー・セッションを30分。今回はキーボード岸本氏も交え、なかなか緊張感あふれるステージになったと思います。スタッフの皆さん、お世話になりました!写真はライブラリNo. 7をご覧下さい。 (5/23)

 ●4/21、西荻窪ハートランドにてアンプラグド・ライブ決定

 リトエル祭りの勢いでプログレ好きのオーナーに気に入っていただき、西荻窪ハートランドでミニライブをすることに。小さい本屋さんなので機材も限られるため、少人数でアットホームなライブにしたいと思っています。詳細が決まり次第アップします。 (99/12/9)

その詳細です。KAGRAのベーシスト、太田研司氏とのコラボレーション・ライブに決定!その名も「明石隼汰&太田研司アンプラグド・ライブ」(ままですね)。太田氏は、日本で有数のリュート弾きでもあります。今回は、僕のソロ、太田氏のリュートとギター演奏、そして2人のコラボレという3部構成。さらにゲストにはさいとういんこ、そして前座にはアコースティックユニット、ムーンストーンというよくばり構成。リュートはルネッサンス時代の古楽器で音が小さく、ホールでは出来ないため古本屋というのはまさに最適の場所。そしてコラボレの内容は、昔のファンの方必聴、Fantasy Pop時代の曲や場合によって新曲も予定。まあまだ未定ですが。19時30分スタート。入場料は\1,500(ドリンク代別)。小さいとこなので来店はお早めに!詳しくはハートランドへ。地図はこちら。(3/4)

おかげさまでライブは無事終了。ご来場の皆様ありがとう!当日は雨が降ったりやんだりであまり客足はのびませんでしたが、内容はなかなか濃い物が出来たと思います。またやります。その節は是非!Heartlandの斎木さん、荷物運びまでお世話になりました!(4/25)

 ●3/12、music.co.jpのweb番組で「穴」ビデオ放映

 僕のMP3データが配信されているサイト、music.co.jpにて、リトル・エルニーニョ・レコード代表さいとういんこ社長がパーソナリティとなって毎週日曜日23時よりWeb番組「いんこのpm11」が生放送されています。3/12は「リトエル祭り on the web」と題し、このわたくしめも出演することと相成りました。ひとり20分の割り当てです。ここで、2年の月日をかけて只今制作中の「穴」プロモーションビデオを流すことに!「穴」は作曲が95年、初ライブが96年、CD化が98年と、かのPink Floyd「ザ・ウォール」プロジェクトを凌駕するスパンで進められております。撮影は98年8月、山梨の自然舎(じねんしゃ)という舞台建築にてロケされたはいいが編集機材がなく、G4の登場を待ってやっと完成の域に達するというプログレ進行だったため、プロモ中のルックスが(キャラすらもという声も)現在と激変しております(写真参照!!)。雄大な時の流れを感じて下さい(苦笑)。あー、とっとと終わらせたいぜ!「絵が付くと 13分も すぐ終わる」ということで是非ご覧下さい。万が一生放送に間に合わなくとも、アーカイブが残りますのでいつでも好きなときに見れます。ストリーミングは無料ですが、RealPlayer G2以上が必要です。(3/6)

 ●ポエトリー・コンピレCD"Poetasters' Park"発売

 昨年11月よりここスタジオブルーに詩人達を呼び録音した画期的なポエトリー・コンピレーションCD "Poetasters' Park" が、リトル・エルニーニョ・レコードより遂に発売開始。14人の詩人が繰り広げる実に個性的な言葉のきらめき。これを聴けば「詩の朗読」という先入観が180度変わることでしょう。「自己表現」であるはずの詩・歌詞が大儲けできる商品となってから20年以上経過していますが、判を押したような言葉で大量生産される国内外のメジャー楽曲の歌詞が、いかに古くダサイかが身をもってわかります。僕自身、ポエトリーとの出会いは実に衝撃的で、自分を表現するための音楽、という実に基本的なことを改めて詩人達から教えてもらいました。僕自身は参加していないものの、ほとんどの作品のバックトラック制作とマスタリングに僕が関わっており、"Poetaster"(へぼ詩人)というタイトルのアイデアも僕が出したものです。ジャケットはデザイナーでもある詩人、萩原哲夫氏の作品。プロデュースはさいとういんこ・リトエル社長。大手CD店インディーズコーナーで発売・注文受付していますが、ここから通販もできます。また、music.co.jpではMP3・ATRAC3の販売も行っており、リアルプレイヤーで45秒の無料試聴も出来ます。このアルバムが話題を呼び、ポエトリー・リーディングという表現形式がきちんと評価されるようになれば、日本という国も文化的に少しはましになるかもしれません。ぜひ一聴を!(3/24)

 ●ノスタルギガンテスCD、遂に完成!まずはCD-R限定先行発売

 昨年10月に録音した、寮美千子のマスターピースともいえる小説「ノスタルギガンテス」の編集が無事終了。傑作です!2〜3ヶ月後にブックレット付きCDプレス化がほぼ決定しました!これを記念し、早く聞きたいというリクエストにお答えする形で、手焼きCD-Rを限定30枚のみ先行販売することに。CD-Rは、CDと同じくCDプレーヤーで聴くことができます。ブックレットはありませんが、シリアル・ナンバーと明石&寮の直筆サイン入り。本体2500円/送料300円。希望者は、郵便番号/住所/名前を明記し、寮美千子まで「『ノギガ』CD」というタイトルでメールを送って下さい。アドレスはmail@ryomichico.netです。メールが到着次第、支払い方法(郵便振替)などを送信します。詳しくはHarmoniaまで。写真は昨年11月、新磯小学校でのコラボレの様子です。(3/6)

 その後好評のうちにCD-Rは完売。ありがとうございました。現在豪華ジャケット付きプレスCDを制作中。今秋発売予定です。お楽しみに! (7/4)

 で、めでたくCDは完成。こちらで通信販売中です。 (2001/3/27)


 ●3/4、相模原市立星ヶ丘小学校でポエライブ

 またもや作家の寮美千子さんと、小学校の児童相手にポエライブをやります。何をやるかはまだ未定。相模原市立星ヶ丘小学校の4年生のための懇親会のイベントだそうです。 (12/9)

 そんなわけでやってきました。今回は寮女史の科学絵本「ほしがうたっている」が題材。20分ぐらいで、子供たちも飽きない程度の時間でちょうどよい感じ。その後、子供たちの書いた詩を本人と寮さんで読み、ピアノの伴奏をつけるという企画。最後は担任の先生方まで登場、なかなか面白かったです。まあ半分以上の子供が傍観者だったけど、目立つことを嫌う今の教育制度の中では難しいでしょう。少しずつ面白くしていきましょう。Harmonia(寮美千子HP)にも写真がアップされています。(3/4)

 ●「リトエル祭り」明石隼汰ライブ映像、ネット配信開始

 昨年12/6に渋谷ラママで行われたリトエル祭りでの僕のライブの映像が遂にネット配信されてしまひました!Music Wireから、Windows Media Playerというツールをダウンロード、インストール(IE5なら必要なし)することで無料で見ることができます。Macな方もMac用で見れます。約25分、ほぼノーカットであります(チューニングの間までしっかりリアルタイムなのさ)。ちょっと恥ずかすいですが、ド派手であります。幻の名曲「火神ゴーラ」を聴きたい方は是非!また、リトエル祭りに出演したアーティストのうち、天才奇女・えみコバーン、元グランドファーザーズ・西村哲也、そして本物のイロモノ(大爆笑必至)・KATEの画像も配信中。Music Wireの入り口はこちら。(1/30)

 ●「インコの如く」収録のリトエル社歌集がMP3化

 リトエル祭りで歌い大好評の「インコの如く」が収録されたCD「リトル・エルニーニョ・レコード社歌集」は、リトエル祭りで限定10枚(!)発売され当日完売した伝説アイテム。それがMP3化され、music.co.jpにアップされました。 短いながらめくるめく展開の実にプログレなこの曲を是非聴いてみてちょんまげ。他の社歌も実に秀逸です。(12/16)

1999|2000|200120022003
>> Top