
今年は6月2日(土)。いい天気に恵まれました。でも僕が着いたとき突然天気雨が!雨男疑惑再び。・・・さて、オープニングのぱたやん氏 (主宰)。今年の主役はなんといっても2匹の犬。仲良くステージの上に下に駆け回っておりました。
母子共演!
和光大・酒寄センセ、遠山サン、超うまいうむどんちくら店主。
かつさんお買いあげありがたう!売買成立の図。
本場中国の水餃子 (にんにくなし) 製作実演。うまかったよん。
「オ〜レは百姓だ〜」今年はギター壊さなかったが濃ゆいパフォーマンスを披露した、つちやたもつ氏。
この後、お馴染み客席回りに・・・。
そしてなぜかみんなでセッション。僕も急遽参加。
18時。いよいよ僕の番。歌ったのは、
Tシャツ2枚重ねで決めてみました。
自然舎全景。
毎年恒例の焚き火も。
若手フォルクローレバンド。なぜか歌詞が日本語に聞こえて面白かったです。
夜も更け。月もきれいに輝いていました。焚き火は夜を徹して燃えていました。他にも沢山出演者あるも、写せず。個人的にファンな中村すすむ氏とCD交換もできたし・・・。今回はほとんどが諏訪からの参加。もともと自然舎は、長野県岡谷市にあったのです。
ジミー・ペイジ似のはたやん氏。カッコイイ4児の母Hサン。ためになる話ありがとう!
諏訪の伝説的フォルクローレ・グループ、ピミエンタの演奏に合わせ、火を囲んで踊る。ステップがややこしい。
そして2大フォルクローレ・グループのジョイント。祭りは最高潮。音楽と自然舎がまさに一体となる感じ。去年はこの後も夜を徹してセッションが続いたが、今年は近所のペンションより苦情が出、夜間の演奏と照明は禁止に。なので今年は静かにそれぞれ焚き火を囲み、焼鳥や豚汁食べながら語り合ったのでした。
そして次の日の朝はいつも快晴。カレーや豚汁の朝食を食べ、テントの撤去作業をみんなで。来年はやれるかな・・・。はたやん氏、諏訪のみなさん、自然舎の田中さん、そして参加者みんな、おつかれさま!
この写真は圧縮してます。ダウンロードすれば大きくなります。参加者記念。