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明石隼汰のお気に入り
<明石隼汰関連>
リトル・エルニーニョ・レコード
通称リトエル。詩人・作詞家・シンガーな社長、さいとういんこが主催するレーベル。僕はここの自称専属アーテストであります。彼女は80年代、元タンゴ・ヨーロッパのヴォーカルとして女性バンドの先駆的存在でありました。90年代は作詞家としてさまざまなタレントに詞を提供。98年、突然ポエトリー・リーディングというジャンルの表現形式に目覚めた彼女が設立したのがこのレーベル。以来、ポエトリーを日本に伝える旗手として幅広い活躍をしており、2000年9月に上野公園水上音楽堂にてウエノ・ポエトリカン・ジャム を主催。大きな反響を呼び、日本のポエトリーシーンの象徴と呼んでもいいほどのイベントとなりました。現在は新宿MARZ にて毎月第1・3週の金曜24時より、Shinjuku Spoken Words Slam をCOOLに主催中。まあその発想力・行動力はただただ驚嘆、尊敬であります。ただしこのレーベルはポエトリー専門ということではなく、メジャーじゃできないちょっと変わった作風のアーティストが在籍しています。まさにそこにこのワタシの存在意義があるわけです。リトエル・オンラインショップ もどぞよろすく。
music.co.jp
こちらに僕の楽曲がMP3、ATRAC3及びRealAudioの形式でアップされています。会員登録は無料。RealAudioデータで45秒の無料試聴ができ、試聴して気に入ればより良い音質でフルタイムのMP3データ(1曲200〜300円)を買うというしくみです。当然RealPlayer及びMP3再生ソフトが必要になります。現在聴ける僕の曲は、CD「穴」 全曲 (大容量注意<笑>)、「インコの如く 」 (リトエル社歌)、「僕はここにいる 」 (One Color Go!) 、そしてアルバム"Holonic Platinums " 及び "Holonic Platinums II " 全曲です。ダウンロード・インストールをクリアして、是非トライしてみて下さい。他にも、清志郎「君が代」を始め話題の楽曲や、メジャーでは聴けないレアな音源がいっぱい。
Music Wire
プロデューサーのナオキチはん率いる新鋭配信会社。こちらでは僕のライブ映像が配信されており、CDも買えます。99年までは会員登録制で毎月1,000円かかっていましたが、現在は太っ腹にも全て無料!でプロアマ含むたくさんの映像を楽しめます。さらにメンバー登録 すれば定期的に情報満載のメールマガジンが届けられるしくみ。登録料ももちろん無料です。ただし画像のブラウズには、MicrosoftのWindows Media Player というツール(無料)をダウンロード・インストール(IE5なら必要なし)する必要があります。僕の映像は、99年12月の「リトエル祭り 」 がノーカットで配信中。心してご覧下さい(汗)。
ボイスファクトリー
下北沢にある、作曲家・シンガーりゅうてつし主催の音楽学校。ライブハウス付き!もともとは歌を習う所だけど、僕はここの副科「オリジナルソングを作ろう」というクラスを、上記さいとういんこ(作詞担当)と共に受け持ってます。センセです。明日の名曲が生まれるか!?
アルク
東京は永福町にある老舗の英語教育雑誌出版社。1988年3月から5ヶ月間だけ、ここでバイトしてました。それが縁で、初心者用の Active English のBGMを創刊2号より担当し、早14年!僕の初めてにして最長のキャリアです。その他、同社で一番有名な English Journal 、児童英語教育者のための雑誌・Kids Com の他、各種単行本の音楽をやらせていただいています。今日本で旬な話題をいち早く英語学習のネタにしてしまうという大胆な教材は他になし。英語を学ぶ音人達にオススメ。
<音楽的友人>
La Rhetorique Des Dieux
我がユニット、Holonic Platinums の相棒、大田研司のHP。彼との出会いは1989年。当時通っていた某音楽学校の先生にベーシストとして紹介してもらい、僕のバンドで長いことベースを弾いてもらっていました。僕の曲に食いつくような独自のラインにはずっと目を見張るモノがあり、厚く信頼を寄せていました。2000年、シンプルなアコースティックユニットを結成することを思いついたときに、相棒は彼しか考えていませんでした。実際やってみたときのマジックは予想を超えており、現在では彼なしの活動は想像できません。僕の下手なピアノがうまく聴こえるのは彼のおかげで、頭を向けて寝れません。未だに敬語で話してます。プログレ魂は僕に負けてません。クラシックに対する造詣も深淵です。ほろほろ日記 は僕も楽しみに見てます。長いつきあいですが、まだまだ謎が多い人です。今後ともお世話になります〜!
又吉 究
またよしきわむ。自らを「スター」と称し、確定申告にもそう記載する彼は沖縄出身。鋭いことばの感性とポップセンスを持ち合わせ、赤裸々で潔い人生を歩む本物のミュージシャン。でもまだ売れてない。彼のデビューCDはウチで録りました。ギター1本で1日に25曲録音したのは初めて。いい曲揃いです。現在「ザ・バカンス」というバンドで活躍中。カッコつけてるけど (実際カッコイイけど)、実は根はおちゃめ。それが実はメジャーへの鍵だったりして!?
a-Qui?
僕が惚れ込んだ美人ジャンベ奏者にしてシンガー、あきちゃんのHP。ジョルジュ・サンドか平塚らいてうの生まれ変わりかと思われる美貌に似合わない力強いジャンベの音色は、胸の奥底までドシンと響いてきます。声もよし曲もよし。CDもあり。業界から弾き手あまたです。彼女のユニットがまた個性的。ジャンベとベースだけという潔さはホロプラと通じ合うモノあり。お相手のベーシスト、渋谷有希子サンもまた凄腕。ホロプラでも一度セッションし、今後も積極的に参加予定。素晴らしい友人に巡り会ったものです。
モモカネット
SMEより99年メジャーデビュー、現在まで3枚のマキシシングルを発売し話題を呼ぶ「歌う哲人」アカシモモカ (明石百夏) 。そう、僕は彼女の「えせおじ」なのです。僕は福島、彼女は大分。でも遠い先祖は同じ神主。初めて彼女と出会ったのが2000年6月 。下の友人和久井氏のライブのゲストでありました。あっけらかんと歌う彼女の歌を聴いて、あまりに僕がやりたかった音楽に似ていることに驚嘆。ものの考え方なども多くの類似点が。例えば世界をふわりとおだやかに外側から見る視点。宇宙的思考。ナンセンス指向。ウーロン茶嗜好。そう、実にプログレなのである!しかしその感性は僕を遙かに凌駕するほど豊か。それから僕は大のモモカファンになり、「ももか新聞 」 を購読し、ライブにも足を運ぶ昨今。えせ姪は今や僕のライバル。負けるわけにはいきません。彼女の時代が来るでしょう。おぢちゃんは応援しちょるけん。
えみコバーン
自称「向かうところ手品師」うたうたい・えみコバーンが自ら作るサイト。彼女の才気あふれる詞が圧巻。僕は99年4月、初めての彼女のデモをプロデュースしました。命名はリトル・エルニーニョ社長さいとういんこ。カート・コバーンと合体させたインパクトたっぷりの芸名誕生の瞬間に僕は居合わせたのです。その後の彼女の活躍は神憑り的で、素晴らしい名曲を次々と誕生させたのでした。えみコバーンはいつも自分と戦い続けているのです。ときにキビしく、ときにさらりと。彼女の時代が来るでしょう。みんなも応援してやってくれ。頑張れ!えみコバーンよ。
ちえみジョーンズ
沖縄で出会ったシンガー。えみコバーンと何の関係もないのに、類似点は名前以外に様々で笑っちゃいました。透き通ったピュアな声は天からの贈り物。出身は九州なのに現在は沖縄で生活・活動中。2002年10月に一度対バンして、すっかりノックアウトされました。東京に来たらぜひ、僕とえみコバーンと一緒にライブりたし!沖縄の音楽シーンはなかなかあなどれません。
KOBA
こちらも沖縄で出会った、80年生まれのウチナーシンガー。沖縄音楽シーンのの登竜門、浦添音楽祭の2001年チャンピオン。現在は東京と沖縄を行ったり来たり活動中。ハスキーヴォイスと印象的なメロディが特徴。一度カラオケでカーペンターズをデュエットしたんだよね〜。
はしもとひろし
2003年4月デビューする彼は、僕の生徒。いい声、いい曲、いい詞。いんこセンセの指導により「ぼやき系」という新たなジャンルを確立。「こういわれてみたい」と女性の心を釘付けにする歌は、男性が聴いても感動モノ。まじで紅白出れるんじゃないかと楽しみにしております。きばりよ〜。
本多信介
元はちみつぱいのギタリスト、本多信介氏のサイト。下のリーディング仲間、寮美千子女史が引き合わせてくれました。Gibson335をひとりでもくもくと弾く姿はカッコイイです。人生の音がします。スケベです。こういう大人になりたいと思います。時々セッションしたりします。自作曲の配信もやっています。是非一度お試しを。癒されます。
PiNMeN
リトエル仲間のユニット「ホモサピエンス・サピエンス(通称ホモサピ)」のメンバー、池田爆発郎という名 (字画がめちゃいい) も持つ池亀氏は、実はCGクリエイターでもある。99年末のアルバム数曲と、大傑作ビデオ作品 "PiNMeN" をちょっとお手伝いさせてもらいました。
COBRA Puuuunch!
わたくしのHTML師匠にしてホモサピのドラマー、つやこブラ女史のページ。ルックスに似合わずパワフルなドラミング。すごくかっちょええです。えみコバーンとのユニット結成時、この名前になりましたが現在は解散中 (Mac風)。オリジナルことわざに「ぼくドラマーです」という名作を (留守電で) 残してくれました。村上春樹ファン。
Po Page
ホモサピのベーシストにしてデザイナーにして若妻にして母、ポ・ミポサピちゃんのHP。ホロプラ・ファーストアルバムのジャケット は彼女のデザインであります。ポップでキッチュな感性はもっと高く評価されてしかるべき。ちなみにダンナさまはソフビ人形師にしてプログレドラマー。
わけワカメ
リトエル祭り でジョイントして以来大ファンになった、岐阜県で活躍中の本物イロモノバンド、KATEのサイト。「びっくりハウス」でかの鈴木慶一氏に見いだされる。「吸い取る中国人」は名曲中の名曲。しばらく解散中 (Mac風) だったが復活した模様。CD-Rを手にして以来、怒濤の勢いで作品を世に出し続けている。メンバーの、KASEO 氏とかんちゃん の個人ページも充実中。
(((((Romland)))))
テルミン奏者、RomちゃんのHP。彼女はテルミン奏者・Romになる以前からの友人。リトエル社長主催のとあるイベントで見たテルミンに感銘を受け (その場所に僕もいました)、その後会社もやめて本当にテルマーになってしまってびっくり!「いいとも」出演まで果たし、今や業界で引っ張りだこのテルミン弾き。一度ホロプラライブ でセッションしたことも。かわいいルックスとは裏腹なガンバリやさん。
Subterranean
リトエル「部長」、夏秋文尚氏のスタジオ。部長はプロなバンド「チューインガム・ウィークエンド(通称ガムチュー)」のドラマー。そして僕のMac弟子。つやこブラ↑は部長のドラマー弟子。僕はつやこブラのHTML弟子。ここに師弟の三角関係が出来上がる。
I Love Lucille Ball
リトエル「専務」、西村哲也氏のホームページ。専務は伝説のバンド「グランドファーザーズ」の元ギタリスト(最近ちょっと復活)。98年のリトエル祭りでギター弾いてもらいました。「ルーシー・ショー」のルシル・ボールってご存じ?日本であまりなじみのない彼女の大ファンでもある氏は、かなりマニアックなルシル・サイトを立ち上げてます。
和久井光司大魔王国
ひょんな縁で出会うことが出来た、尊敬すべき先達であります。考え方と手相がそっくりです。とはいえ大魔王様の偉業 (と体重) はわたしのそれと比べられぬほど偉大であります。ここの開設間もなく「明石パソコン社」認可2号 (謎) の栄誉を受けました。明石隼汰としても認定されるよう頑張る所存です。ちなみにホームページを制作したのはネジ首相であります。こっちのほうも偉業です。パチパチ。
ウソツキは作詞家の始まり
作詞家・シンガーの青柳美奈子さんのホームページ。以前、MacLife誌にエッセイを連載していた関係で幅広いファンを獲得。OLしながらメジャー歌手・声優他の作詞を手がけ、さらに自らもアイドル(?)シンガーとしてライブ活動を精力的に行っているという、僕と似たような職種(苦笑)です。熱狂的なファンも多数。共にがんばってまいりましょう。
原 果林
シンガーソングライター・原 果林 (はらかりん) さんのホームページ。2001年9月、下記のお店・よしはしでのライブでご一緒しました。アコースティックギターを弾き語る、才能と美貌を兼ね備えた素敵な方。癒されます。またジョイントしませうぞ!
カナリアのいるカフェ
ギター・ドラム2人組のアコースティックユニット。ギターと歌のキオト氏はなんと、エセ姪・明石百夏のサウンドプロデューサー。ホロプラとは違うアプローチで、なごみながらも美しいコーラスワークを堪能させてくれます。大オススメ!
あなんじゅぱす
ピアノ・ギター2人組のアコースティックユニット。近代〜現代詩人の作品にメロディをつけ歌うという異色デュオ。ピアノVo. のひらたよーこさんはプロの劇団員 (ダンナさまは平田オリザ氏)。しかも、僕と大田さんの共通の知人 (僕の作曲の師) 朝日氏の姪っこさんというから驚き!不思議な縁でさらに僕が紹介したお店、よしはしで輪を広げ、上のカナリアさんとジョイントしたり、近々一緒にやろうという話も。独特の音世界を聴かせてくれます。メンバー松山氏のHPはこちら 。
tactmix
よく一緒にお仕事でお会いする「早い!うまい!」腕の確かなエンジニア、下川氏の作る会社のホームページ。音楽制作を幅広く行っています。なるほど〜。いろいろやってますなあ。ここの "DigicaMemo " という面白企画のページに、僕が手伝ったマニアックな匠の技が紹介されてます。
<様々的友人>
HARMONIA/寮美千子
時折僕とポエトリーのコラボレーションライブなどやっている、作家・詩人の寮美千子のページ。実に波乱に満ちた赤裸々な人生を送っておられる方でして、好き嫌いが激しく分かれるアーテストタイプ 。小説「ノスタルギガンテス」は全人類必読の名作!なのでコラボレCD も作ってみました。カルトなファン多数。このHPは、実験的オンライン小説「夢見る水の王国」の連載がウリ。立ち上げには僕も多大な貢献をしていますぜ。最近は他人の批評ばかりで批評される活動が停滞気味なのが心配。早く世に出でよ!
Tetsuo@darsana
画家で詩人の、ハギー・イルファーンこと萩原哲夫氏のホームページ。リトエルCD "Poetasters' Park" に参加、ジャケットも手がけています。時期は違うものの、彼と僕はかつて同じところ(某A出版) でバイトしてたことが発覚。ひょうひょうとしていながら赤裸々な人生を着実に(?)歩んでいます。エッセイ「ジャメイカ・ナイス」は読み応え十分。
へちま☆くらぶ
ぶっとびパンク絵本「ぶらぶらばあさん 」の作者、はたまたベストセラー・ドキュメンタリー「『族』たちの戦後史 」の著者である、コラムニスト馬淵公介氏のページ。上記寮さんつながりで、僕のライブに顔を出していただいたり、伝説のミスチル鍋をごちそうになったりと、いろいろお付き合いさせてもらってます。ここのホームページは、なにくそ会員3号 と僕で作成したものです。とにかく面白いコラムが読めます。ぜひ定期的にチェックしてみておくんなさい。
<店>
Talking Monkeyz
新宿にあるおしゃれなフリースペース&レストランバー。僕のユニット、Holonic Platinums がここでよくライブをやらせてもらっています。生ピアノが置いてあり、音楽の他、ポエトリー・リーディングや落語などもやってます。また壁も、絵や写真などの展示が定期的に行われ、まさにフリースペース。マスター "ミカエル" 三上氏はやり手の広告代理店社長でもあります。ちなみにここのホームページは、僕とハギーで作ったモノです。靖国通り、新宿厚生年金会館となりの地下1F。新宿区新宿5-4-1 Qフラットビル B1F/03-3355-7299
ツインズよしはし
こちらは渋谷のおしゃれなワインバー。ここでもホロプラはよくライブやらせてもらってます。なぜツインズかというと、お店のうらこさんとあいこさんは双子だからなのだ!ここのHPは僕も制作の手伝いをしてたりします。音の響きがとてもよい空間です。コンサート会場On Air Eastのすぐ隣のビルB1F。渋谷区道玄坂2-13-5-B1/03-3770-4484
BookCafe Heartland
西荻北口歩いて5分のところにある古本店&フリースペース&喫茶。ホロプラが初ライブを行った記念すべき場所でもあり、僕のCDも委託で置かせてもらっています。ポエトリーの会がよく開かれ、詩人達のいこいの場となってます。店長・斉木氏は登山フェチ。杉並区西荻北3-12-10/03-5310-2520
Blackmore
ご近所三宿にあるハードロックバー。もちろん店の名前はあのDeep Purple/Rainbowのカリスマギタリスト、リッチー・ブラックモアからとられています。店長・児玉氏は僕と同い年。僕らが中学・高校の頃聴きまくっていた70'sハードロックの懐かしい名曲がかかりまくり、好きな人には涙ちょちょ切れモノ。日本のハードロック業界にいる大物ミュージシャンもふらっと顔を出すお店。コージー追悼ライブを企画した時にもいろいろお世話になりました。さあ閉じまくりましょう!世田谷区池尻3-28-6 1st. Amuse B1F/03-3419-1017
Music Factory MUSICA
ホロプラ沖縄ライブをやらせていただいた、那覇市のライブハウス。グランドピアノ完備、PAも極上。オーナー湧上氏は地元CMの作曲家でもあり、僕と同業者ということで意気投合。共同オーナー宮田氏のパフォーマンスは「ここまでやるか!」というほど過激。スタッフは全員明るくて仕事できて勤勉。ハウスバンドは完成度高し。いいお店と出会えて光栄です。ほんとにお世話になりました!また必ずギグらせていただきます!沖縄県那覇市西1-8-11 コーポ藤B1F/098-869-2636
<いろいろ>
ATARI Export Japan
ATARIという「音楽用」コンピュータを知ってます? 資本の論理で残念ながら現在は何の生産活動もしていません。そしてATARIが十分現役なマシンであることを信じる人はごく少数。でも"TT030"という僕のマシンは、MacでいえばSE/30のCPUで、最先端のMIDIシーケンサーより快適に打ち込みができ、バグでフリーズすることなど皆無です。G4のくせにまだ立ち上がりに2分かかるMacや(ATARIはたった10秒!)、複雑極まりなくまだ結局MS-DOSのWinに買い換える必要を全く感じない。ATARIを使って10年になるけど、あと10年経ってもきっと僕は使ってるでしょう。だってまだ買えるんだもの!
ジョナサン・ケイナーの星占い
星占いは数あれど、うむと思わせるのはここをおいて他なし。訳したような訳がわかりにくくて、こういう場合はGood(なのか)。毎週土曜更新が待ち遠しい。英語な人は毎日更新する(時差あり)English page もトライ。
<明石隼汰登録サーチエンジン>
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